30代以降の奇妙な話

30歳年上で拝み屋のダンナがいますが、それが何か?

世間一般で言われる

“標準的価値観”

というのは、何となく分かっているつもりだ。
そして、そこに基準を合わせて考える事もなくはない。

ただ、最終的に自分が“好ましい”と思う事を選択していくと、
チャートの行きつく先は大体その“標準的価値感”とやらから

斜め45度くらいズレている。

というのが私で、そしてそれが「変人」と呼ばれる所以だ。

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